アフリカ旅行に向けて(黄熱病予防接種その2)

Miscellaneous

予約通り14:30に東京検疫所へ。
二階の売店で印紙を買い、八階へ移動すると摂取後のアイドリングの方が15名程度
摂取待ちの方が待合室に30名超。(想像以上に人気?

私達も、事前に記載した書類と印紙を申込書に貼り、すぐに受付を済ませ待合室へ入りました。

45分程度経過すると名前を呼ばれる数分間の問診を受け、再度待合室に戻り待ちの状態に。

それから15分程度経過すると再度名前を呼ばれる医師がいる部屋の待合席に移動。
数分で名前を呼ばれる夫婦ともに医師の元へ行き、黄熱病以外にも破傷風やA型肝炎の予防接種の必要性を説明され摂取可能なクリニックを紹介されました。
そして、ようやく本番です。

刺した時に指先に痺れがある場合は申し出る旨の説明のあと、利き腕とは逆腕の肩から15cm程度下がった所にプチッ!  (軽く痛い。
注入!(これが、結構痛い
ものの5秒で完了。

そのあとは、廊下の椅子で待つ事30分の後、無事にイエローカードをゲット!!

結局、2時間弱を費やす事になりましたが、無事に終わりました。

当日は注射した所の痛みが少しだけありましたが、今朝(2日目の朝)はほとんど気にならない状態になってました。
後は、副作用が出ない事を願うばかり。

最終更新 (2011年 8月 24日(水曜日) 10:53)

 
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